カテゴリー別アーカイブ: ディズニーキャラクター

「プーと大人になった僕」ユアン・マクレガーが娘と一緒に初来日、空港にファン集結

映画ナタリー によると。

「プーと大人になった僕」の日本公開に先駆け、主演のユアン・マクレガーが本日9月4日に来日した。

千葉・成田空港に到着したマクレガーは、今回が初めての来日。空港には彼の姿を一目見ようと、約500人のファンが駆け付けた。

マクレガーは「初めての日本なんだ!」と感激した様子を見せ、1人ひとりにファンサービスを行っていく。日本で楽しみにしていることを聞かれると「日本の美しく伝統的な食事を食べたいな。そして一緒に来ている娘と東京を探検したいよ」と回答。最後に「日本の皆様こんにちは。とてもワクワクしているよ!『プーと大人になった僕』をぜひ観てほしいな。明日みんなに会えるのを楽しみにしているよ」と日本のファンにメッセージを贈り、空港をあとにした。マクレガーは、明日9月5日に行われるジャパンプレミアに出席予定だ。

「くまのプーさん」を実写映画化した「プーと大人になった僕」は、ユアン演じる大人になったクリストファー・ロビンが、かつての親友プーと再会したことから始まる物語。9月14日より全国でロードショー。

ミッキーマウスやミニーマウスたちと、ニューヨークのさまざまな楽しみ方を発見するショー「ハロー、ニューヨーク!」

デイリー新潮 によると。

高橋みなみがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」。毎週木曜日のコーナー「これから、東京ディズニーリゾート(R)いっちゃう?」では、東京ディズニーランド(R)と東京ディズニーシー(R)の旬の情報をお届けしています。レポーターを務めるのは歌手のMiracle Vell Magicさんです。
7月26日(木)の放送では、東京ディズニーシーの新しいショー「ハロー、ニューヨーク!」を紹介しました。

コロンビア号からミッキーマウス、ミニーマウス、グーフィーが登場!
「ハロー、ニューヨーク!」は、アメリカンウォーターフロントのニューヨークエリアにある「ドックサイドステージ」で公演されている東京ディズニーリゾート35周年のスペシャルプログラム。ミッキーマウスやディズニーの仲間たちと一緒にニューヨークのさまざまな楽しみ方を発見する新しいショーです。

今回は、Vellさんが「ハロー、ニューヨーク!」の様子をレポートしてくれました。

ニューヨークの街並みをイメージしたセットのコロンビア号からミッキーマウスが登場すると、「すごい、ブロードウェイみたい!」と思わず声を上げるVellさん。そこにミニーマウスとプルート、さらにはグーフィー、ドナルドダック、デイジーダックが次々と仲間に加わります。

ドナルドダッグやデイジーダッグなど仲間たちが加わり、ショーを盛り上げます!
ショーは、歌とダンスでストーリーが展開。ニューヨークの雑踏で起こるハプニングやサプライズ、ダウンタウンのストリートパフォーマンス、セントラルパークの豊かな自然、ブロードウェイのダンスと音楽など、見どころ満載です。

ディズニーの仲間たちとゲストが一体になり、華やかなフィナーレを迎えます
Vellさんは、「アクロバットのパフォーマンスがとにかくすごい! それを目の前で見られるので迫力満点だし、ストリート系のダンスもめちゃめちゃカッコイイ。見ごたえばっちりです!」と、ショーの世界観にすっかり魅了された様子。さらに、フィナーレで35周年テーマソング「Brand New Day」が流れると、Vellさんは「歌詞がニューヨーク仕様で、曲調がすごくポップなバージョンになっています!」と“ディズニー通”ぶりを垣間見せます。そして、キャラクターたちが客席に降りてきてグリーティング(挨拶)をはじめると、Vellさんのテンションは最高潮に! デイジーダックとハイタッチをして「やったー!」と声を上げ感激していました。

ミニーマウスとレポーターを務める歌手のMiracle Vell Magicさん
一連のプログラムを振り返ったVellさんは、「ブロードウェイのミュージカルや音楽、ダンスなど、パフォーマンスが好きな人には本当にたまらないショーになっています」とオススメ。さらに「私はニューヨークの街も大好きなので、とても楽しい時間でした。プライベートでもまた絶対に見に行きます!」と宣言するほどお気に入りのようでした。

Vellさんのレポートを聞いたたかみなは、「ゲストも一緒に作り上げるショーのフィナーレは、暑さも忘れちゃうくらい盛り上がりそう!」と声を弾ませていました。

東京ディズニーシー15周年記念、ディズニーリゾートラインのオリジナルトミカを4月11日から毎月発売 開園記念日の9月4日発売分まで全部揃えると6両編成のモノレールに

Impress Watch によると。

東京ディズニーシー15周年記念、ディズニーリゾートラインのオリジナルトミカを4月11日から毎月発売 開園記念日の9月4日発売分まで全部揃えると6両編成のモノレールに

 オリエンタルランドは3月29日、東京ディズニーシーが開園15周年を迎えることを記念した限定オリジナルグッズとして、ディズニーリゾートラインのオリジナルトミカを4月11日から順次発売する。

 車両の側面にはディズニーの仲間たちや、東京ディズニーシー15周年のテーマである「Wish」の象徴「ウィッシュ・クリスタル」が描かれる。

 4月11日の先頭車を皮切りに、5月から毎月4日に1車両ずつ発売。東京ディズニーシー開園記念日である9月4日に発売される後尾車まで揃えるとディズニーリゾートラインと同じ6両編成のモノレールとして楽しめる。

 販売は東京ディズニーシー内の「エンポーリオ」。価格は各車両1200円。種類と描かれるキャラクター、発売日は下記のとおり。

先頭車:ミッキーマウス(4月11日)

中間車:グーフィー、プルート(5月4日)

中間車:ドナルドダック(6月4日)

中間車:デイジーダック(7月4日)

中間車:チップ、デール(8月4日)

後尾車:ミニーマウス(9月4日)

限定100体! 4周年記念の“高級ユニベアシティ”が登場

オリコン によると。

 ディズニーストアオリジナルのくまのぬいぐるみ「UniBEARsity(ユニベアシティ)」が来年1月21日に4周年を迎えるにあたり、英国老舗ブランド「メリーソート社」とコラボレーション。100体限定のユニベアシティ『パフィー』の予約を、2015年1月7日から受け付ける。

 累計販売数200万個を突破している同シリーズは、ディズニーストアのみで販売している日本オリジナルの限定キャラクター。今回は英国で最も歴史あるテディベアブランドのメリーソート社とコラボし、手や足、首を自由に動かすことができる仕様に仕上げた。

 左足の裏にはUniBEARsity、右足の裏にはメリーソート社のエンブレムが入っていて、ドイツ製の上質な天然素材のモヘヤを使用するなど高級感溢れる作りが魅力。世界でひとつだけの証として、ソーイングラベルに手書きのシリアルナンバーが入っている。税抜価格4万5000円で、同年1月21日より受け渡しが開始される。