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東京ウォーカー によると。

東京ソラマチ(R)にて、5月22日(火)よりオープンする「ディズニーストア 東京スカイツリータウン・ソラマチ店」。その開業に先駆け、“大人の女性”をメインターゲットにしているという同ストアにひと足早く潜入! こだわりの光るポイントをチェックしてきた。

同店でまず最初に気になるのが、入口から奥までうねるように続いている「Pixy Dust Pass」。こちらは“ティンカーベルが魔法の粉をまきながら通り抜けていった通路”をイメージしていて、ブルーの床面には魔法の粉を再現したキラキラ光る素材が使われている。

また、通路沿いに設置された木の形をしたスクリーンには、常時、四季折々の映像やイベントの最新映像が映し出されていて、いつまでも見ていたくなる楽しさだ。各商品の棚もゆったりとした感覚で設置されていて開放感があり、店全体が都会の公園のように演出されているのも見逃せないポイントだろう。

続いて紹介したいのが「Pixy Dust Pass」の行きつく先に設置されている、お城をイメージした大きなジュークボックス。こちらは、スクリーンの横にある操作パネルから観たい映像を選択するだけで、ディズニー作品の名場面やイベント映像を大画面で楽しむことができる、ファンにはたまらないアイテムだ。

そんな同店では、販売されるキャラクターグッズだけでなく、壁に描かれたイラストにも注目! なんと、東京スカイツリーをはじめ、浅草寺や両国国技館など、東京ソラマチ周辺の有名スポットとミッキーやミニーらディズニーキャラがコラボした、シルエット風のおしゃれなイラストがずらりと飾られているのだ。

しかも数分おきに、東京スカイツリーがライトアップされたり、花火が上がったりと、イラストが変化する仕掛けも施されているので、時間を忘れてついつい見入ってしまいそう。さらに、花火のなかにはミッキーの顔の形をしたものもあるそうなので、運が良ければこれを見ることができるかもしれない。

もちろんこれらだけでなく、スカイツリーをイメージした限定カラーの「UniBEARsity」ぬいぐるみや、“Tokyo”をモチーフにした日本限定グッズ「Vinylmation Tokyo」など、面白グッズもずらりと勢ぞろい。メインターゲットである女性はもちろん、海外からの来場者にもきっと喜ばれるはずだ

 

Movie Walkerによると。

2011年7月23日にロンドンの自宅のアパートで急逝したソウルシンガーのエイミー・ワインハウスは、アデルの存在にかなり脅威を抱いていたという。

エイミーの長年にわたる友人で、2006年にエイミーの大ヒットアルバム「Back to Black」を手がけたマーク・ロンソンがヴィレッジ・ヴォイス紙に語った話として、Usウィークリー誌が報じたところによれば、「エイミーは『Back to Black』を発表した後も、レコーディングをしたいと言っていた。僕たちはそれについて少し話していたんだけれど、エイミーはすごくピリピリしていて、ひどい状態だった」

「エイミーは、アデルのことが好きだったけれど、アデルの存在を脅威に感じていたんだと思う。アデルの成功が、エイミーを不安にさせ、また競争心をかきたてて、不眠に陥るまで動揺させたんだ。僕たちはしばらく会わない時期があって、これから本腰を入れてアルバムを制作しようと思った時は、既に手遅れだった」という。

2008年のデビューアルバム「19」で注目を集め、今年のグラミー賞を席巻したアルバム「21」が驚異的な大ヒットを記録しているアデルは、ティーンエイジャーの頃、イギリスで同じ名門音楽大学で学び、一足先に先駆者的な存在として人気を博したエイミーを尊敬し、絶賛の言葉を送っていた。弱肉強食の世界とはいえ、そのエイミーにとってアデルの存在がドラッグやアルコール依存症を加速させる原因になったのだとすれば、何とも悲しい話だ

 

スポニチアネックス によると。

 俳優塩谷瞬(29)の二股騒動で一躍脚光を浴びた料理研究家でタレントの園山真希絵(34)が、各局のテレビ番組に引っ張りだこになり“十股状態”になっていることが18日、分かった。

 二股騒動後初のテレビ出演になったのは11日放送のTBS「中居正広のキンスマスペシャル」。塩谷との交際の経緯を赤裸々に明かした上で「バカでアホな男なのは最初から知っていた」と言ってのけ、14・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を叩き出した。

 文字通りの“シュンな女”になった園山に、ほかの番組からも出演依頼が殺到。日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)やフジテレビ「ネプリーグ」(月曜後7・00)、テレビ朝日「Oh!どや顔サミット」(金曜後9・00)などのゴールデン帯を中心に、この日までに計10番組への出演が決定。騒動前は主婦や同世代の女性の間で知る人ぞ知る存在だったが、今ではトークもできるお茶の間注目の人とあって、各局から引く手あまたのモテモテぶり。ほかのバラエティーや情報番組からの出演依頼も相次いでいる。

 民放関係者は「“時の人”であるということに加え、二股騒動の話題を、誰もが関心のある食に結びつけながら話すところがとてもユニークでテレビに向いている」と人気を分析している

 

シネマトゥデイ によると。

 AKB48篠田麻里子が、同グループメンバーのすっぴん画像を続々とツイッターに掲載している。まさかの連続ツイートにファンは大喜びだ。

 19日朝に篠田はツイッターで「今日は皆のすっぴん撮っていこうかなっ」と宣言。北原里英を皮切りに、高城亜樹、前田敦子、大島優子、宮澤佐江、高橋みなみ、横山由依、指原莉乃、柏木由紀のすっぴんがさらされ、そのいずれもが瞬く間にリツイートされたり、お気に入りに登録されたりしている。

 Google+の方でも渡辺麻友のすっぴんが掲載されるなど、主要メンバーが軒並み被害に遭っている(?)中で、板野友美と小嶋陽菜はうまくかわしたようで、篠田は「にゃろとともちんに逃げられたー( *;`ω´)」とツイート。これに対しては二人のファンから「捕まえて!」といったコメントが寄せられている。

 結局、二人のすっぴんが掲載されることはなかったものの、AKB48のすっぴんがここまでそろうのは珍しい。もっとも、篠田自身が「わたしのすっぴん」と掲載した画像には別人が映っており、その点でファンは不満かもしれない

 

まんたんウェブ によると。

 モデルの冨永愛さんが18日、デイリーキャスターとして生放送に出演している無料番組「ザ・プライムショー」(WOWOWプライム)のWOWOW渋谷ステーション(東京都渋谷区)での放送終了後、芸能生活15周年イベント「I,Tominaga 15th Anniversary」の発表記者会見を行った。シックな黒いドレス姿の冨永さんは「聞きづらいんですけれど……」という報道陣からの質問に「いいよ!」と堂々とした態度で応じたが、俳優の塩谷瞬さんとの二股交際騒動については「もういいじゃないですか、いいよね? 皆さんもそうだと思います。私は前に進んでいきますし、子供もいるし、新たな出会いもしたい」ときっぱりと一連の騒動の終了宣言をした。

 会見で発表されたのは、今年で芸能生活15周年を迎え、8月1日に30歳の誕生日を迎える冨永さんが自らプロデュースした展覧会についてで、デビュー当時から現在まで冨永さんを撮影してきた写真家のレスキー・リーさんの作品で15年間を振り返るアーカイブ展示、複数雑誌とコラボレーションした写真展示のほか、冨永さん本人のトークショーや著名人をゲストに招いたステージイベント、冨永さんがアンバサダーを務める支援団体「ジョイセフ」や子供地球基金のワークショップも行う予定。

 イベントについて、冨永さんは「私の今までやってきたことを見ていただきたい。友だちやいろんな方とのステージや、ファンミーティング的なこともしたい。私のことをもっと知ってもらいたいというのもありますが、見て聞いて楽しめるイベントにしたい」と意気込みを語った。今後やりたいことは「女優をやってみたいですね、1回やっているんですが、そのときはモデルとして突き進んでいるときだった。女優をやるにはもっとちゃんと見つめてやらないとと気づいたんですよ。今なら自分の心の準備ができたんじゃないかと思います」と女優業に意欲を示した。15年間のターニングポイントは「子供を産んだ23歳。丸くなったかな? 守るものができたことが自分の人生を変えた。欧米人に負けないように戦っているイメージがすごくあったけれど、表現するのは戦うことじゃないと思った。表現することを楽しんで、見ている人に感動を与えたい」と熱く語った。

 一方、「15年間でシュンとしてしまうことは?」と聞かれると、冨永さんは「意外と過ぎてしまうとそうでもない。忘れっぽいです」と笑顔で語り、21日朝の金環日食にかけて、「指に付ける輪っかをくれる人は?」という質問には、「いるわけじゃないですか!  いくら何でも早すぎ!」と大笑いした。一連の騒動をへて、今の理想の男性を聞かれると「ぶっちゃけ、もう分かんない。もう落ち着きましょうよ……」とあきれ顔だった。

  「ザ・プライムショー」は、「WOWOW渋谷ステーション」から生放送する世界のエンターテインメント情報を紹介する情報番組で、毎週月~金曜午後6時55分から無料放送。メーンMCのジョン・カビラさんのほか、日替わりで5人の女性キャスターが出演。冨永さんは毎週金曜に映画を担当している。イベントは、7月31日~8月5日まで、「表参道ヒルズSPACE O」(東京都渋谷区)で開催。WOWOWでは「ザ・プライムショー」内で同イベントを特集し、8月3日に放送する

 

デイリースポーツ によると。

 人気アイドルグループ・AKB48の前田敦子が、今夏に予定される東京ドーム公演と、その翌日の東京・秋葉原のAKB48劇場劇場での公演を最後にAKBを卒業することが17日、分かった。

 総合プロデューサーを務める秋元康氏が、ファンとの交流サイト「Google+」上で発表した。

 秋元氏は「先日、久しぶりに前田敦子とミーティングした」と切り出し、3月の卒業発表後初めて、ひざを付き合わせて話し合ったことを明かした。その上で、05年12月8日の劇場初公演のステージから、笑い、涙した“原点”の場所で「AKBのあっちゃん」としての最後の日を迎えることが決まった。

 さらに、秋元氏は「人見知りで、いつも殻に閉じ籠っていた14歳の少女が20歳になり、自分のことだけではなく、みんなのことを思いながら話しているその成長ぶりに感動した」と話し合った際に見せた“大人”のあっちゃんの姿に深い感動を覚えたことをつづった

 

シネマトゥデイによると。

 人気テレビドラマ「マッドメン」や映画『ザ・タウン』のジョン・ハムがディズニーのスポーツ映画に主演することがDeadline.comのニュースで明らかになった。

 映画『ミリオン・ダラー・アーム(原題)/ Million Dollar Arm』は、スポーツ・エージェントであるJ.B.バーンスタインの実話を元にしたもので、彼が野球不毛の地インドで二人の逸材を発掘し、プロ契約を勝ち取るまでの奮闘が描かれるとのこと。

 バーンスタインはスポーツのトップ選手ばかりの代理人をしていたが、ある意味燃え尽き症候群にかかっていた。そんな時、夜中に見たクリケットの試合からその動作が野球に共通することに気づき、可能性を求めて自らインドに出向いて、リアリティー・ショー「ミリオン・ダラー・アーム」を主催し、野球経験はなくても将来性のある選手を開拓しようとする。そして4万人の候補の中からトップの二人リンク・シンとディネシュ・パテルをアメリカに連れて帰り、野球はもちろんのこと、英語やアメリカの文化、アメリカで生きるという術すべてを教えて育て上げ、二人は投手として見事に大リーグ球団とマイナー契約したという実話である

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